取引可能時間
冬時間(11月第1日曜〜3月第2日曜)
月曜7:00 〜 土曜6:50
夏時間(3月第2日曜〜11月第1日曜)
月曜7:00 〜 土曜5:50
土日を除く平日であれば、原則24時間いつでも取引できます。仕事終わりの夜間や早朝でも自由に取引可能です。
土曜日の早朝から月曜日の朝まで、世界の為替市場が休場となるため取引できません。
冬時間:毎日6:50〜7:10(20分間)
夏時間:毎日5:50〜6:10(20分間)
メンテナンス中はログインや注文ができません。
米国の夏時間(サマータイム)は3月第2日曜から11月第1日曜まで適用されます。夏時間中は取引終了時間が1時間早まります。
2025年の切り替え日:
• 夏時間開始:2025年3月9日(日)
• 冬時間開始:2025年11月2日(日)
日本の祝日:月〜金の祝日は原則として通常通り取引可能です。
クリスマス・年末年始:欧米市場の休場に伴い、取引時間が短縮または休場となる場合があります。
※最新の営業カレンダーはDMM FX公式サイトでご確認ください。
アジア時間
取引時間: 9:00〜17:00
日本時間の午前中が中心
• 円が絡む通貨ペアが活発
• 比較的値動きは穏やか
• 日本の経済指標発表に注目
欧州時間
取引時間: 17:00〜翌2:00
日本時間の夕方から深夜
• 世界最大の取引量
• ユーロ・ポンドが活発
• 値動きが大きくなりやすい
米国時間
取引時間: 22:00〜翌6:00
日本時間の夜から早朝
• 米ドルが中心
• 重要な経済指標が多い
• ロンドンと重なる時間帯が活発
オセアニア時間
取引時間: 7:00〜15:00
日本時間の朝から午後
• 週の始まりの市場
• 豪ドル・NZドルが中心
• 取引量は比較的少ない
🔥 ロンドン × ニューヨーク(22:00〜翌2:00)
最も取引量が多く、値動きが活発な時間帯。大きな利益を狙えるチャンスですが、リスクも高まります。
東京 × ロンドン(15:00〜17:00)
東京市場の終わりとロンドン市場の始まりが重なる時間帯。徐々に値動きが活発になります。
数秒〜数分の超短期取引
おすすめ時間: 22:00〜翌2:00
ロンドン市場とニューヨーク市場が重なる時間帯。取引量が多く、スプレッドも狭いため、短期売買に最適です。
✓ 値動きが活発で利益を狙いやすい
✓ 流動性が高くスリッページが少ない
✓ 経済指標発表時は特にチャンス
数時間〜1日以内の取引
おすすめ時間: 17:00〜翌2:00
ロンドン市場の開始からニューヨーク市場の前半まで。トレンドが形成されやすく、デイトレードに適しています。
✓ 明確なトレンドが出やすい
✓ 仕事終わりでも取引可能
✓ 日をまたがずポジション決済できる
数日〜数週間の中期取引
おすすめ時間: いつでもOK
時間帯にこだわる必要はありませんが、エントリー・決済は値動きが活発な時間帯がおすすめです。
✓ 時間に縛られない
✓ 大きなトレンドを狙える
✓ スワップポイントも獲得可能
仕事終わりに取引したい方
おすすめ時間: 20:00〜24:00
帰宅後の時間帯でも、ロンドン市場とニューヨーク市場が開いているため、十分に取引できます。
✓ 仕事と両立しやすい
✓ 値動きが活発な時間帯
✓ 無理なく続けられる
実際の利用者の声や評判については、こちらの記事で詳しくまとめています。
→ 「DMM FXの口コミ・評判は?実際どうなのか調査」
重要な経済指標の発表スケジュールを事前にチェック
FX取引では、経済指標の発表タイミングを把握することが非常に重要です。米国雇用統計やFOMC政策金利発表などの重要指標は、相場を大きく動かす要因になります。
以下の経済指標カレンダーを活用して、発表スケジュールを事前に確認しましょう。
重要な経済指標発表時は、相場が急変動することがあります。初心者の方は、発表前後の取引は避けるのが無難です。
流動性が低い時間帯は、スプレッドが広がることがあります。また、突発的な値動きにも注意が必要です。
各国の祝日や年末年始は、取引時間が変更されたり、流動性が低下することがあります。事前に確認しましょう。
週明けの窓開けや、週末のポジション持ち越しにはリスクがあります。特に初心者の方は注意が必要です。
あなたのライフスタイルに合わせて自由に取引
口座開設の具体的な手順は、こちらで画像付きで解説しています。
→ 「DMM FXの口座開設手順を画像付きで解説」